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チロルの手術。

※手術の生々しい傷跡の写真を載せますので苦手な方はここでさよならしてください。

先月、チロルのおめめのことについて書きました。
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あれから、眼圧を下げる目薬をさして
一度は下がったけれど、また少し上がったりして
早い子では1ヶ月くらいで目薬が効かなくなることもあると先生から聞きました。

遅かれ早かれ、内科療法には限界がきて
外科処置が必要になると。

その覚悟が出来ているのなら、
痛くなってからやるか
痛くなる前にやるかの違いだから
先延ばしにするメリットはあまりないと。

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それを聞いて考えた。

チロルの性格を思うと、痛みが出てからパニックの中、病院に預けるのが最悪だなと。

まだかろうじて視力が残っている左目が見えているうちに、手術した方が良いかなぁって。

チロルに関しては、手術そのものよりも
預けたり、術後の方が心配。
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術前に、白血球が低くて何度か検査して
問題解決したところで
20日に手術を受けました。

当日の朝、このお顔も最後なんだなぁと写真を撮りました。
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怖がりのチロルのために
麻酔をかけるまでの待ち時間が短くて済むように午前中のうちに手術を開始してくださいました。
麻酔も安定して、手術もとても順調に終わったとのことで、日帰りで帰してもらうことができました。
とてもありがたかった。
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帰って来た日はゴハンもペロッと食べて安心していたんだけど、翌日、漿液がダラダラ出てくるようになってかなり腫れていたので病院へ。
発熱もしていました。

縫合糸への反応か、術後の炎症反応か・・・
圧迫しつつ、抗生剤と消炎鎮痛剤を飲みながら引くのを待つとのこと。
ドレーンを入れて、どんどん溜まる液をシリンジで抜くことに。
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翌日、相変わらず熱もあって、食欲が落ち、口の方まで腫れていたので、病院へ。
帰宅後は呼吸がとても荒くて、ひんやりマットやアイスノンで一晩体を冷やし、朝方には落ち着きました。

今日には口の腫れも引いて
予定通り、自宅で吸引と巻き直しをしました。

食欲もすっかり戻っていたんだけど、先ほどからまた呼吸が荒く・・・
今日も冷やしながら寝かせてみます。

傷口が常に濡れていれば、くっつかずに開いてしまう可能性もあるので、それも心配。
早く落ち着くことを祈るばかりです。

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もうおねっさんの表情がわかるほどの視力はないのかもしれないけれど、
おねっさんが心配ばかりしていたらきっとニオイや雰囲気が伝わって、チロたんが不安だと思うので
大丈夫大丈夫って自分に言い聞かせて、いつも通りにしています。
それが手術を頑張ってくれたチロルに、おねっさんができる数少ないことだから。
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明日明後日と担当の先生が不在だけど、他の先生に対応してもらえるように話してくださっています。
何か異変があれば、病院へいく。

できることをする。
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良くなるまで、もう少し辛抱してね、チロたん。。。


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ご心配いただいている皆さま、ありがとうございます。
チロルが早く回復するように、一緒に祈っていただけると嬉しいです。
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なーや。

ぷぅすけより2ヶ月早く倶知安保健所から引き取ったなーや。
なーや保護時

ステロイドを休薬しても
安定しているとおもっていたなーや。

休薬から2ヶ月で
アルブミンの数値が正常値を下回って
ステロイド4分の1錠を1日おきで再開。

「おくすり、じょうずにのむの!」
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異常なほど食欲があるので缶詰に混ぜるだけでペロリ。笑

毎日ポッカちゃんと遊んだり
つるん太と追いかけっこしたり
ぷぅすけの毛づくろいをしたり
元気に過ごしていて
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楽しそうすぎて、このままラッキースターに残すべきか
活動をストップするなら、頭数を減らすべく、きっと引き取り手が見つかるであろう なーやの里親募集をするべきなのではないかとか、いやいやポッちゃんのことを考えてごらんなさいよ!と悩んでいるうちに

2~3日、ちょっとゴハンを残していたので変だなと思っていたら
ほとんど食べなくなって
発熱してグッタリ。
「からだがダルイの。」
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血液検査して、アルブミンの数値はステロイドの再開で正常値に戻ってきてるし、他に引っかかるところはない。
下痢もしていないし、今回は炎症性腸疾患は関係なさそうとのこと。
A/G比はずっと低いこともあって、FIPになってしまう可能性は常にあって、確定診断は難しいのだけど念のためエコーで腹水、胸水のチェックもしてもらった。
神経症状も今のところはない。

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点滴とインターフェロンを注射してもらって帰宅。
ステロイドを2分の1錠 毎日に増やすことに。

エイズキャリアだし、あまりステロイドに頼りたくないんだけど仕方なし。。。
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ステロイドを増やして数日、食欲は9割戻って
いつも通り、元気に甘えてくれるようになりました。
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「おねさん、なーちゃん・・・びょうきれすの?」
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「がんめんそうはくなの。」

ち・・違うよきっと違うよ!
いっつも鼻水出てるしなんか感染おこしたんじゃないの!(自分に言い聞かせ)

発熱繰り返さないといいなぁ・・・。
昨日もこんなこと書いた気がするなぁ…笑

「ところでおねえさん、なーやのおしろ、ここでいいとおもうの。」
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ハッ・・
まずは!健康第一で!なーやも!おねっさんも!ね!!がんばろ!?
(話は逸らせましたかどうですか)


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なーやの譲渡の件は、ポッちゃんの味方が強力すぎて、なーやの養育費担当を買って出てくださった方もいらっしゃって、有り難く甘えてしまっているところです・・・。あとはおねっさんの罪悪感の問題だけなのです・・・(笑)
まずはなーやの体調が安定するかどうか、一緒に見守ってください・・・

ぷぅすけ。

「オデのポンポン、とどかねすけぷ。」

ぷぅすけ・・・ポンポンが大きくなっているじゃないか・・・!
体調が整ったと思ったら発熱や下痢を繰り返して
体重が減って、エイズかリンパ腫かって検査しても違うみたいで・・・・
最近また体調が安定していて、体重も増えて来た。
と思ったら今朝下痢。おねっさんの枕元で。笑

どうなってるのかしらぷぅすけの体。
「もうちょっとすけぷ・・・」
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笑。

ぷぅすけはとっても甘え上手で、みんなに可愛がられています。
イチゴも
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ポッちゃんも
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なーやも
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小次郎までもがぷぅすけのアタックにこうなりました↓
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ぷぅすけもすごいけど
小次郎がすごいよ。笑

ペコリーノのことも大好きです。
「おおきいクルクルすけぷ」
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この状態で保護してから
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早5か月。

このまま体調が上向きで行けるといいなぁ。
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前から見たら普通の猫っぽいのだけど
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後ろから見たらこうなっている・・・笑
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昨日のご報告に、温かいお言葉をかけてくださった皆様、ありがとうございます・・・!

活動についてのご報告。

朔ちゃんにお花を贈ってくださった皆様
ありがとうございます。
おねっさんにまで「心と身体のケアしてね」ってお手紙とお小遣いが届いたりして・・・
ありがとうございます・・・!

朔ちゃんがいなくなった部屋は
なんだかとても広く感じて寂しいです。

もうみんなには会えたかなぁ。
「さくちゃん・・きた・・キュピのところに・・さくちゃん・・・」
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ってなっている気がする。笑

今日はご支援いただいている皆様にご報告があります。

ずっと考えていたことなのですが
犬猫の保護をストップします。

自分の体調のこともあるのですが、それは今長々と読んでもらうのはどうかなと思うのでまた別な時に書きます。
今日は取り急ぎ、決定したことのご報告をさせてください。

保護活動をしていて思うのは
「やめ時」を逃したり間違えたりしたら
きっとマイナスの方に犬猫を巻き込んでしまうなぁということ。

キャパオーバーに気づかないふりをして
止まらずに走り続けて崩壊するケースもある。

私はどうかな。
だいじょうぶかな。

崩壊したニュースをみたりするといつも考えます。

最近は「これは大丈夫じゃないなぁ」という状態になっていました。
どういう状態かは体調のことと一緒に書きます。

本当はもっともっと前に、止まらなければならない時があったはず。
限界を超えて頑張ってこられたのは
スタッフや支援者さんのお陰です。
その支えがなかったら、とっくにぶっ倒れていたと思います。

今後は、しらたま、こうた、まこの里親募集と
今抱えている子達のケアと看取り
可能な範囲での啓蒙活動をしていきます。

保護を再開するのか、完全にやめるのか、
先のことは全く未定です。
(完全にやめますって言ってもおねっさんキューピーみたいの見たら連れてきちゃうかもしれないから未定って書いておく!笑)

先のことは、キャパオーバーを解消してから考えます。

先の見えない団体に、ご寄付をお願いするわけにはいかないので
現在ご寄付をいただいている皆様には、ご支援を停止していただいて構いません。
本来であればお一人ずつにご案内をするべきところ
このような形でのご報告で申し訳ありません・・・。

今抱えている子達にかかる費用を捻出するため
物販は続けさせていただきますので、ご協力いただける方はどうぞよろしくお願いいたします。
今年もカレンダーの販売はさせていただきますが、新規の保護はできないので数量を限定する予定です。

今後はお問い合わせの窓口は、私ではなくスタッフになります。
今まで可能な限りTwitterのリプライやDMの質問にもお答えしてきましたが、件数が多すぎて対応できなくなっています。
申し訳ありませんが、必ずホームページのお問い合わせ欄をご利用ください。

また、犬や猫のスキンケアについての相談が多いのですが
今後、無料でご相談に乗ることができるのは
お客さまと保健所の皮膚病の子を引き取った方のみとさせていただきます。

私は自分に出来る限りのボランティアはしています。
トリマーとして生活しているので、その部分までボランティアしていたら、生活が成り立ちません。
どうか、かかりつけの動物病院やトリミングサロンへお願いします。

これまではご支援いただいている方のご相談には乗って来たのですが
電話相談にのって、注文を受けたと記憶して、忘れないようにすぐに発送したところ「買うと決めたわけじゃない」となって逆にご迷惑をおかけしてしまったこともあります。
会話の内容が思い出せないんです。
そのくらい、忘れてしまうんです。
時間を割いて、ご支援のお礼も兼ねてご相談に乗って、結果がこれです。

自分が嫌になります。
もうこれ書いてるだけで泣きそうになります。

本当は、よく知らない不特定多数の人と付き合うことのできない性格です。
団体の代表に向いていないこともわかっています。
団体としてのラッキースターが成り立っているのは
そんな私を支え、カバーしてくれるスタッフのお陰です。

応援してくださる皆様に、保護っ子たちの様子をお伝えできるようにTwitter、ブログは継続していく予定です。

勝手なお願いで申し訳ありませんが
今後も、ラッキースターの子達を見守っていただけますと幸いです。

どうか・・ご理解いただけますように・・・。


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一言でまとめると・・・
休まないと多分死ぬ。(本気)

朔太郎の旅立ち。

今日、午前中に朔太郎が旅立ちました。

何種類か薬を試して、限界が来て眠剤を使い、
それでもここのところ、ますますつらそうな状態で
「安楽死」という考えも頭に浮かんでいました。

数日前、先生にそのことを相談し、
眠剤の回数を増やして数日だけでも様子をみることに。

あっという間に効かなくなって
昨夜は眠剤を飲ませてもすぐに目が覚め、
一晩中吠え続けて一睡もできないまま朝を迎えた朔を見て、
安楽死を決断しました。

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朔太郎は、2017年8月に江別保健所から引き取りました。
朔ちゃん保護時
目も見えない、耳も聞こえない老犬で看取り前提でというお話だったけれど、会ってみたら思っていたよりずっと若々しくて、なんだか嬉しかった。
ものすごい牧場臭で、窓全開で保健所から連れて来たことが懐かしい。
毛玉がひどく、ガリガリで、外飼いで大事にされていなかったのだろうと想像できた。
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朔はちょっと変わった子で
いつもグルグル回って興奮して、ストレスの常同行動なんじゃないかって言われた時は、なるほど!と思ったのだけれど、左にしか回れないことやその他の症状を見て、3年一緒に暮らしたおねっさんの中では「脳の異常」という答えが出ている。
耳は聞こえていないのではなくて
声が届かない。
回っている時は、なにも届かない。
最初の頃、音を頼りに動いている様子があったけれど、その後は落ち着いている時も音が届かなくなっていった。
目は過去に緑内障になっていたと思われ
完全に視力を失っていた。
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普通の犬と取れるようなコミュニケーションは取れないけれど
誰に対しても怒ることのない朔ちゃんは
穏やかで優しさ溢れる子だった。
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里親募集サイトにも載せたし
譲渡会にも出たことはあるんだけど
ご縁はなく、目の症状の悪化もあって
ラッキースターの子になった。
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朔ちゃんの周りの世界はいつだって優しくて
いつも誰かが寄り添っている。
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その優しい世界は
朔太郎自身が作り出していたものだったと思う。
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なぜか初めて会う猫にも
怖がられない。
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みんな朔ちゃんのことが大好きだった。
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天使のような朔ちゃんは
おじぃちゃんとおばあちゃんを癒すというお仕事をもらって
そこでもやっぱりみんなに愛された。

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朔ちゃんの事をとても愛してくれたおばぁちゃんに
新型コロナの影響でずっと朔ちゃんに会ってもらえなかったことが心残り。
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朔ちゃんの旅立ちが、優しく伝わるといいのだけど・・・。

老化だけとは思えない筋力の急速な低下と
保護時からじわじわと神経症状などが悪化しているように見えて
先生にはもしかしたら進行がとてもゆっくりなタイプの脳腫瘍があるのかもしれないと言われたりもしたのだけれど
すぐにパニックになる朔太郎にMRIの検査はしなかった。
朔ちゃんのペースで生きてくれたらと。
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昨年12月に
「もう年は越せないかもしれない」と覚悟してから7ヶ月。
本当によく頑張ってくれた。

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お空のみんなが喜んで朔を迎えに来る姿が目に浮かぶ。
トメちゃんあたり、待ってたんじゃないかなぁ。

どこでもモテモテの朔ちゃん。
でもね、朔のことをいっちばん好きなのはきっと
このおねっさんよ。

朔ちゃん、出会ってくれてありがとう。

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朔太郎を保護してから今日まで
一緒に見守り、応援してくださった皆様、ありがとうございました。

こんなにも不思議で
こんなにも穏やかで
こんなにも優しい子に出会い
3年近くも一緒に過ごせたことを
とても感謝しています。

安楽死を選択したことについて
賛否両論あるかと思いますが、
応援してくださっている皆様が
残念な思いをされないことを願います。

いつも誰かが旅立った時だけ開くコメント欄ですが
たくさんの温かいコメントの中にほんの少しだけ混ざった、悪意のある心をえぐるようなコメントが今の私には厳しく、今回から閉じさせていただくことにしました。
朔ちゃんに伝えたいことがある皆様には
大変申し訳ありません。
ご理解いただけますと幸いです。

皆さま、本当にありがとうございます。
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プロフィール

お姉ちゃん改めおばちゃんなお年頃

Author:お姉ちゃん改めおばちゃんなお年頃
犬を飼い始めたのが20代前半だったので、犬に自分のことを「お姉ちゃん」と言い聞かせてきたのですが、気づけば お姉ちゃんと言うのが心苦しい年に。。。
LuckyStarとして6年半、個人で出来る範囲の活動を行ってきましたが、もっとできることがあるのではと思い、一般社団法人を設立しました。
犬猫と暮らす楽しさ、最期まで一緒にいることの大切さ、伝えたいことを思うままにブログに書いています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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スーとマイルが担当するチャリティショップです。
売上は活動費とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします!
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終生預かりさん宅の仲間たち
障がいや病気で里親さんが見つかりにくい子達は終生預かりボランティアさんのお宅で家族の一員として、愛されて暮らしています。

タケル 推定3歳
エイズと白血病のダブルキャリア

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LuckyStarの仲間達
お嬢ちゃん 
2005年10月、友人宅で生まれました
我が家の番長(15歳)。
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2015年9月日高振興局より引き取り
2014年12月生まれらしい
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天使ですね確実に
特技:にょらること


つるん太
多頭崩壊より引き取り
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特技:飛びつき


イチゴ
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推定8歳
ちびっこヤンキー
特技:特技っていうかケンカ上等。


トウジ
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推定18歳
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特技:眼光で訴える。


せぼ
札幌管理センターより引き取り
推定15歳
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ポッカ
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小次郎
札幌管理センターより引き取り
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頑固じじぃ
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心の住人
元祖ばぁば 2010年8月10日
老犬の魅力を存分に振りまいて11ヵ月で虹の橋へ


元祖じぃじ 2011年9月9日
ひたすらお姉ちゃんのストーカーをして11ヵ月で虹の橋へ


おじさん 2012年12月5日
  11年間、お姉ちゃんの息子というお役目を終えて虹の橋へ


ひー様 2013年5月7日
  強さと健気さでたくさんの事を教え、7ヵ月で虹の橋へ


ゴルビン 2013年9月8日
お姉ちゃんの夢を叶えるとともに愛くるしさで心を鷲掴みにして、たった3ヵ月で虹の橋へ



ばぁば 2014年3月30日
我が家に来てから2年2ヵ月、何度も危機を乗り越えて大往生。クルクル回りながら妖精の国へ。


もっぺ 2014年4月6日
言葉にできないほど悔しくて悲しいお別れ。たった5日で虹の橋へ。


ハナコ 2015年2月26日
10ヵ月半の間、アホアホパワーでたくさんの人を笑顔にし
虹の橋へ。

おみそ 2015年3月13日
終生預かりさんのお宅で1年2ヵ月、家族として愛され虹の橋へ。

田吾作 2015年5月13日
2年3カ月、いつも笑顔を絶やさず皆のアイドルとして虹の橋へ。


ブンブン 2016年5月11日
2年4カ月、人々を爆笑させて虹の橋へ。


ぴこたん 2016年5月28日
7年半、鏡を見ながら自画自賛して虹の橋へ。


ジル 2016年7月6日
3カ月半、天使のお仕事をして虹の橋へ。


ムーミン 2017年2月15日
7ヶ月間、ほんわかした日々をくれて虹の橋へ。


薫子 2017年5月2日
2年10ヶ月、努力する姿で多くの人の心に残る、してやったりな犬生。


くるりん 2017年5月27日
2週間、小さな体で一生懸命病気と闘った。救えなかった命。


じぃじ 2017年9月18日
5年3ヵ月、見違えるほどの変貌を遂げ、頑固じじぃを貫き虹の橋へ。


ジュリ 2017年10月15日
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ユキ 2018年7月14日
18日間、皮膚型リンパ腫と闘って虹の橋へ。福の神様。

夕姫 2018年8月27日
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クロ美 2019年11月3日
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トメ 2020年4月8日
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キューピー 2020年4月11日
たった2ヶ月の間にミラクルを見せてくれたスーパーおばぁちゃん。

朔太郎 2020年7月6日
穏やかで優しいおじぃちゃん。たくさんのスマイルで癒しをくれました。

このみ 2020年11月26日
絶対に妖精だったと思う