プロフィール

お姉ちゃん

Author:お姉ちゃん
犬を飼い始めたのが20代前半だったので、犬に自分のことを「お姉ちゃん」と言い聞かせてきたのですが、気づけば お姉ちゃんと言うのが心苦しい年に。。。
とにかく動物たちと平和に暮らしています(*^_^*)
老犬中心の保護活動奮闘中。

リンク

Lucky Star

これはお姉ちゃんの保護活動の名前です。

Twitter

チャリティショップ

かわいいハンドメイド商品あります♪売り上げの3割がお姉ちゃんの保護活動費になります。

オーダー制

わんちゃんの写真と一緒にプリザーブドフラワーを埋め込んだメモリアルアイテム。(チャリティグッズです)
スタンド付きで1つ2000円


卒業生

Lucky Starを卒業して幸せになった子達を紹介します。

ジブリ兄妹:ハク・かまじ・千・ゆば

キテレツ兄弟:コロスケ&トンガリ

カボティ:陽気な男前。


みょーいち:お茶目なめんこちゃん。


シュナ蔵:心優しきジェントルマン。

もんのすけ:賢くてお利口さんの優等生。

桜兄妹:ソメ太・イヨ・シノ

梅兄妹:ミチ&シルベ

どらえもん兄妹:のびっち・すねっち・どらっち・しずりん


ちゃま:やんちゃな子供っち。


ポッケ:妖精のようなおじぃちゃん


マイ:とっても前向きで魅力的な女の子♪




どんぐり:愛くるしすぎるクルクルレディ。


ハトポ:人慣れしすぎたハトポッポ。



ミックスナッツ兄妹:モンド・クルミ・カシュー・ピスタ



お師匠兄妹:カンペイ・トシオ・いくよ・くるよ


スミ子:探検家。

サム:ハナコの父さんか兄さんか弟か・・・


ペロたん:オレ王国の俺様王子。


バン:スーパー天才ジィ。


あずき:スーパーめんこちゃん


こむぎ:スーパー甘えんぼちゃん


夏の子兄妹:うみ&なみ


トーマ:超癒し系。


アスラン:人間ラブ。


つくし:風紀委員的な優等生。


さち子:猫神様。

最新記事

カレンダー

02 | 2012/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カウンター

カテゴリ

月別アーカイブ

満員御礼。

Category : うちの子
うちの子たちは、このクタクタになった
クッションが大好き。
だからどんなにギュウギュウでも
みんなで寝ます。


20120331_2936_convert_20120331195612.jpg

隣にもベッドがあるのにな・・・(笑)

おや?
仲間に入れなかった子がいますね。
20120331_2935_convert_20120331195531.jpg

ばぁばです。
さすがに全員は乗れないので、
どうやら生存競争に敗れたようで・・・(^_^;)

でも自分が入るスペースがあれば
20120331_2932_convert_20120331200839.jpg
こうしてクタクタのクッションで寝るのです。

目が見えなくても、
ちゃんとわかるんですね。(*^_^*)
スポンサーサイト

カメさんだって生きている。

Category : うちの子
今日はお天気が良かったので、
カメさんの水かえをして
甲羅をピカピカに磨いて
日光浴を。

IMG_4955_convert_20120329190154.jpg

「いや~気持ちぃ~ね~」

そうですか。それは良かった。


カメさんって結構汚れます。
特に夏は1~2日で水かえしないと
くっさくなります。

どんな臭いかと言いますと・・・

「ドブ」ですね。(+_+)

この子は わたくしお姉ちゃんが
中学生の時、
習っていた水泳で
ベストタイムを出したら
買ってくれると母が約束をし、
見事ゲットしたカメさんです。
ペットショップでは
「ゼニガメ」として売られていました。
ゼニガメとはクサガメやニホンイシガメの
子供のことらしく、どうやらこの子は
クサガメのよう・・・


あれから19年経って、
ちっちゃかったカメさんは
手のひらに乗りきらないサイズに成長。

お子ちゃまだったお姉ちゃんは
立派なおばちゃまに成長。笑

1人暮らしを始めた時も、
結婚したときも、
離婚した時も(笑)

ずっと一緒に暮らしてきました。

お祭りのカメすくいで連れ帰ったり、
子供のお小遣いでも買える価格で売られているので
安易に飼ってしまう人も多いようで、

その後捨てられるケースが少なくないカメさん。

「思ったより大きくなった」
「臭くて世話が大変」
「病気がうつると聞いた」
など、理由は様々。

成長すれば大きくなるのは当然。
臭ければキレイにすればいい。
病気(一部のカメさんが保有している
サルモネラ菌のことでしょうか)も手を洗えば
防げます。

捨てる理由にはなりませんよね。

私の知人で、ゴミ捨て場に捨てられていた
カメさんを拾ったという人もいます。

カメさんだって生きているのに。
ゴミ扱いなんて・・・(;_:)

川や池に放されるケースも多いようですが、
ペットショップやカメすくいで
安く大量に売られているミドリガメは
ミシシッピアカミミガメという外来種です。
本来日本に生息していないものが
繁殖していけば、必ず生態系に悪影響を及ぼします。

どんな生き物も、飼うときは
最後まで責任を持つのは
当然の義務。
そのためにも、その生き物について
事前に調べるのが大切ですね。

ちょっとまじめに書いてみましたが、

ほんとに万年生きたらどうしよう・・・と
ちょっとビビっているお姉ちゃんです。笑
IMG_6141_convert_20120329190429.jpg
「のんびり生きましょうよ」と語る背中。

はい。そうしましょ。
末永くよろしくお願いしますね。



拾い方。

Category : うちの子
「お姉たん、これ。
  ひろったよ。」

IMG_7204_convert_20120328193402.jpg

あ、ありがとう。

でもそれ、拾ったというより・・・

くっついちゃったんだよね?

苦しくはないのかね??(笑)

縁(えん)

Category : お姉ちゃんの日々
3月23日、
末期がんに苦しんでいた親友が
病魔から解放された。
IMG_8437_convert_20120327233010.jpg


これは自分のために書いておく。


私が高校1年の時、バイト先のローソンで
少しの間一緒に働いただけなのに、
あれから17年間、ずっと仲良し。
人の縁って不思議だね。

友達というより親友。
親友というより家族。
そんな存在の彼女。

人に対して変に気をつかいすぎる私が、
安心して会える人。
会話がなくたって平気。
どれだけ一緒にいても疲れない。

そんなんだから、お見舞いにいっても
一緒に昼寝しちゃったり、マンガ読んじゃったりしてさ。
でもそれを喜んでくれて。
「バイト前に寝ていきなー」なんて、
むしろ労られたくらいにして。

彼女は最期まで自分の病名を知らなかった。
だから私も知らないふりして
いつも通りに過ごした。
泣くのは彼女が旅立ってから。
そう決めてた。

札幌から、実家のある釧路の病院に転院してからも
調子の良さそうな時を見計らって
会いに行くと、
「ばかじゃねーの金かかんのに」って言う彼女。
「うるせーな暇なんだよ」って返す私。
いつも通りの私たち。
それがとても嬉しそうな彼女。

「うちの実家に一緒行こう」
って昔から何度か誘われていたのに、
タイミングが合わなくて
行けてなかった。
親に会わせたいと言っていた意味を、
今になって理解した。

彼女の実家は、
まさに小さいころから私が憧れていた家族像。
みんないつも笑ってる。

こんなお父さんが欲しかった。
こんなふうに家族で過ごしてみたかった。
そんな願いが叶う空間だった。
お父さんもお母さんも、お姉ちゃんも、
私を家族の一員みたいに迎えてくれた。

家族との関係に悩んできた私に、
暖かい家庭を味わせたかったんだね。


彼女が私に残していってくれたものは
たくさんあるけど、
その中で最も「彼女」がギッシリ詰まったもの。

それはもうすぐ3歳になる彼女の息子。

今まで人の子供をここまでかわいいと思ったことはない。
たとえ実の兄に子供ができても、
ここまでかわいいと思えるかどうか不安なくらいだ。

彼女は離婚してるから、
入院してからは彼女の姉が子供の面倒をみている。

お見舞いに通うようになってから
何度目かのある日、
彼女が突然
「あの子には母親が4人いるんだ。私と、おねぇちゃんと、
あんたとF(もう一人の親友)。
あの子はあんたの子でもあるんだよ。」
って言った。

子供のいない私に、
これからもできるかどうかわからない私に、
自分が死ぬほど腹を痛めて産んだ子を。
ふつー言うか?
あんなさらりと。

もしかしたら彼女は
自分が助からないことに
どこかで感づいているのかもしれないと思った。

「子供は絶対産んだ方がいいよ~」
って今までいろんな人に言われたけど、
言われる度にどこか違和感を感じていたのは確か。
でもそんな話、彼女にしたこともないのに、
当然彼女は一度もそんなこと言わなかった。

考えてみたら17年間付き合ってきて、
彼女に傷つくことを言われたことがない。
私結構デリケートなのに。笑



もう本人の前で泣いてもいいのかと思ったら
お通夜の間、私はみっともないくらい泣いた。
普段人前で泣かない私が、
これでもかっていうくらい。

「いやいや泣きすぎだから。笑」って
突っ込む彼女が目に浮かぶ。

彼女の家族に言われるまま、
親族の写真撮影にもちゃっかり入った。

一晩中、彼女のもう一人の親友Fと話して、
ガールズトークなんかもしちゃって、
泣いて笑って、また泣いて。

彼女が繋いでくれた、いくつもの「縁」が
これからの私を支えてくれることを確信した。

おいていくなよ。なんて、もう思わない。

病気の彼女が、
私の病気の心配をしていたと、
彼女のお姉ちゃんから聞かされた。

あほか。

いや、長年心配かけてきた私のせいか。

私、ちゃんと自分を好きになるね。
もっと自分を大切にする。
もう二度と、自分を粗末にするようなことしないって
誓うよ。
だから心配しないで自分の息子と
家族を見守ってなよ。

でもたまには見にこいよ。

あんたの分まで生きるなんて
言わないけど、
私は私を生きていく。

健康になることをあきらめたりしないし、
何度仕事辞めたって、また必ず自分に出来ること見つけるし、
何度失敗したってまた恋もしちゃうからね。
そしてまた懲りずに結婚して
家族を作るよ。笑
バツ2になっても、バツ3になっても
あんただけは笑ってね。


そうして生きて、あんたの息子に
親戚のおばちゃんヅラして付きまとうわ。

私の人生が終わったら、
またカラオケ行こうよ。

いつになるかわかんないけどさ。

まぁ楽しみにしてなって!





























不健康。

Category : お姉ちゃんの日々
わたくし、お姉ちゃんは不健康ゆえに結構多忙です。
1週間のうち、3日は病院に行きます。
1日2~3軒、病院をハシゴすることもあります。
今日は首のリハビリへ。
仲良しの友達のSちゃんも時々
同じ病院へ行っているのですが、
仲良しすぎて、
行く時間を伝え合わなくても
偶然病院で会えたりします(*^_^*)

今日はそんなこんなで、
偶然あえたSちゃんと
リハビリ後ランチへ。
IMG_0668_convert_20120321230602.jpg IMG_3341_convert_20120321230506.jpg

10代の頃から通う、
大好きなカフェでごはん。
食後にはしっかりデザートも。
ランチのはずが、話たいことが
ありすぎて、あっという間に
夕方に・・・

ダッシュで帰って、食欲落ち気味の
預かりにゃんこにササミを茹で、
食べるのを見届けてから、
ご近所の仲良しさんと犬のお散歩。

あぁ暗くなってきた…
実家に届け物にいかなくちゃ。
ってことで犬たち連れて実家へ。
帰ってきたらもう9時。

1日って早いな~。
なんて思いながら、
___convert_20120321230116.jpg

↑↑いやいや飲みすぎだろ!なんつって
 こんな画像で癒されたり、

更にこの子のツルーンとした頭を見てると ↓↓

IMG_4624_convert_20120321230002.jpg

心もマル~っとツル~っと、
非常に癒されます。

不健康って、思うように働けなかったり、
周りの理解を得られなかったりして、
時々すごーく悲しくなるのですが、
そんな時は、
ちゃんと私をわかってくれてる
友達と話したり、
おいしいものを食べたり、
我が家の動物たちと遊んだして、
毎日の自分の生活にちゃーんと幸せが
あふれているのを感じるようにするのです。
そしてまた明日から肩の力を抜いて
笑顔で行こう!と思うのでした☆





 

私の大切なにゃんこ。

Category : 一時預かりにゃん
一時預かりにゃんのジャック。
じーっと熱帯魚を観察中。。。



20120313_2916_convert_20120319215853.jpg

「食べていーにょか?」

だめですよ!

実はジャックは、FIP(伝染性腹膜炎)という病気にかかっています。

元ノラだったこの子は、運悪くFIPに感染し、発症してしまいました。
一度発症してしまうと、数週間から数カ月で命を落とすと言われています。
ジャックの姉妹たちは、残念ながら皆感染、発症して
先に旅立ってしまいました。

伝染病であるこの病気を予防するワクチンはありません。

なので、この子は愛護施設に戻ったら、
他の猫たちへの感染源となってしまいます。

(施設というのは、基本的に多頭飼育なので、
伝染病の管理が非常に難しいのです。)

だからジャックは最期を迎えるその時まで
我が家で過ごすことになりました。

この3ヶ月間、本当に発症してるの?と思うくらい
元気に過ごしていたジャック。

昨日あたりから呼吸が良くない。

少し前に旅立った姉妹の子を思い出します。

弱りだしたら数日であっという間に
逝ってしまいました。

ジャックにも同じ結末が待っているのが
わかっていても、
病気が何かの間違いであることを
祈らない日はありません。

どうか1日でも長く、
どうか少しでも多く、
ジャックが幸せを感じられますように。

20120316_2925_convert_20120319220310.jpg

私がそばにいるからね。




おむつ。

Category : うちの子
寝るとき以外はオムツを履いている
ステキな「ばぁば」。
コストを考えて、人間用のオムツを使っています。
ばぁばはとっても小柄なので
一番小さい新生児用。
それでも少し大きくて、動き回っているうちに・・・



こうなることがあるのです。

なんだか恥ずかしい写真。。。
ごめんね、ばぁば(^^ゞ

ごはん。

Category : うちの子
今日のごはんは、おじや。

IMG_3856_convert_20120316190903.jpg

左は私用。右は犬用。
みんな仲良く同じごはん。

でも私のは味噌とバターと卵入り。
犬の方はもちろん味付けなし。
IMG_9675_convert_20120316190944.jpg
はいどーぞ。

こんな日の彼らのガッつき方はハンパじゃないので
一瞬でなくなる・・・

IMG_2234_convert_20120316191028.jpg

まだあるよ。
でもまた明日!

わかったわかった。

Category : うちの子
今日は忙しくて
やろーどもと遊ぶ時間がなかった。
したがって
視線が痛い・・・

縺ゅ◎縺シ縺・€・convert_20120313204327
つまんないな。

悪かったって。
・・・よし!あそぼっか!!

近頃のばぁば。

Category : うちの子
ばぁばが我が家に来てから、
今日で2ヵ月!
まったく目が見えていないので
新しい環境に慣れてくれるか心配だったけど・・・

poko1.jpg

こうやって、ちゃんと私を見つけて

IMG_5068_convert_20120312172555.jpg

手を出して甘えてきたり、
ひざの上で寝たりするようになった。
こういう変化がたまらなくうれしいのです。
ぽこ
長生きしてね。

集合写真

Category : うちの子
どうだろうこの集合写真・・・
syuugou.jpg

「あたち、きまってる?かわいい??」

うん、かわいいかわいい・・・。

あのさ、奥にいるバァバはともかく、
となりのおじさん、だらしなさすぎじゃないか??

みーつけた。

Category : 一時預かりにゃん
お散歩でお疲れのお嬢ちゃん。。。
おや??うしろにいるのは・・・

かんな&じゃっく
あずかりにゃんのジャックさんではありませんか!
じゃっく1
「はっ・・・」

じゃっく2
「見つかっちゃった!」

お留守番。

Category : うちの子
「きょう、うちのお姉たんは 
おでかけしています。
ぼくはお留守番。。。」



「つ~ま~ん~な~い。
グネグネしちゃ~う。」

にゃんの さがしもの。

Category : 一時預かりにゃん
「この下に・・・」
さがしもの
「あたいの さがしものが・・・」

IMG_9524_convert_20120307160026.jpg
「あるはずにゃんだけど・・・に゛ゃ~い~」

ねぇ、探し物って、これじゃない??

20120307_2901_convert_20120307160835 - コピー
「あれ! これにゃ!!]

カメさんからのクレーム。

Category : うちの子
「ちょっとちょっと、おねえさん。」


「ブログのタイトル・・・おかしくないですかね?」
 
え? なにが??

「いぬ時々とり。たまにねこ?」

そうだけど・・・。

「カメは?!」

あ・・・

「いぬ時々とり。たまにねこ。まれにカメ!」

まれ…まれでいいのか?笑

「いいです!まれでも!」

うーん。。。ちょっと・・・めんどく・・いや、
登場しようね。まれにね。

「・・・・・はい。」



写真展

Category : 保護だとか。
今日、被災動物の写真展に行ってきた。

数枚の写真を見ただけで涙がこみ上げてくる、悲惨な現状。
放浪している動物たちの姿。
道路で息絶えて白骨化した犬。
衰弱して動けなくなった猫。
施設に保護され嬉しそうに笑う犬の顔。
無事に飼い主さんに会えた子達。

いろんな写真の中で、私の目に焼きついたのは
餓死したパグ犬の姿。
その子が亡くなっていたのは、大きなドッグフードの袋の上だった。
袋はもちろん ぺっちゃんこになって、
きっと一粒残らず、生きようと必死に食べたんだろう。
ずっと飼い主さんの迎えを待っていたんだろうな。

そんなことを考えて、しばらくその写真の前から動けなかった。

放浪している動物たちは、避妊去勢されていなければ妊娠、出産する。
立ち入り禁止区域で生まれ、育っていく子達は
人間を知らない。
これから先、その子たちは生きていけるんだろうか。
人慣れしていない動物が、人と暮らしていくのは難しいだろう・・・

写真には、放浪動物の餌やりや捕獲に奮闘するボランティアさんの姿も写っていた。
私の心の中は「本当にありがとう。ご苦労様です」という気持ちで
いっぱいになった。

3.11の震災で失われた命は、あまりにも多い。
人も、動物も。

今 自分の大切な家族や友達に会えること、
愛犬たちと一緒に過ごせること、
当たり前なことは一つもないんだ。



1匹でも多くの子が飼い主さんの元へ帰れますように。
そんな気持ちを込めて、今自分にできる、心ばかりの寄付をして
帰ってきた。




ロデオ。

Category : ぴこたん
picotan_convert_20120303210112.jpg

ぼくちんの名前は「幸せのブルーバードぴこたん」
え?名前が長い??
じゃ、いーよぴこたんで。
ぼくちんが最近ハマっているもの、それはロデオ。
見てろよ。いくぜ?


rodeo.jpg

ゆれるゆれる!

だれの背中かって?
こいつさ。
pokotan_convert_20120303210552.jpg

「や~め~て~」

お問合せ

里親さん募集中

仮名:銀次(オス)推定2歳

里親さん募集中

名前:たろう 年齢:9歳

譲渡条件

里親様にお願いしている条件

LuckyStarの仲間達

お嬢ちゃん 
2005年10月、友人宅で生まれました
我が家の番長(10歳)。
賢すぎるほど(ズル)賢い。
特技:略奪。


じぃじ 
2012年6月札幌管理センターより引き取り
当時12歳
絵に描いたような頑固じじぃ。
特技:眼力。
保護当時はひどい皮膚病でした。
2012年6月のブログを見てね。



薫子さま
2014年7月札幌管理センターより引き取り
推定10~12歳
小さな狂犬。
特技:命令


クロ美
2015年1月飼い主死亡で置き去り犬
推定14歳
きっと黒ラブ
特技:アゴ乗せアピール


チロル
2015年9月日高振興局より引き取り
2014年12月生まれらしい
ミニチュアボーダーコリーじゃないかしら
特技:おしゃべり

いつでも里親募集中

心の住人

元祖ばぁば 2010年8月10日
老犬の魅力を存分に振りまいて11ヵ月で虹の橋へ


元祖じぃじ 2011年9月9日
ひたすらお姉ちゃんのストーカーをして11ヵ月で虹の橋へ


おじさん 2012年12月5日
  11年間、お姉ちゃんの息子というお役目を終えて虹の橋へ


ひー様 2013年5月7日
  強さと健気さでたくさんの事を教え、7ヵ月で虹の橋へ


ゴルビン 2013年9月8日
お姉ちゃんの夢を叶えるとともに愛くるしさで心を鷲掴みにして、たった3ヵ月で虹の橋へ



ばぁば 2014年3月30日
我が家に来てから2年2ヵ月、何度も危機を乗り越えて大往生。クルクル回りながら妖精の国へ。


もっぺ 2014年4月6日
言葉にできないほど悔しくて悲しいお別れ。たった5日で虹の橋へ。


ハナコ 2015年2月26日
10ヵ月半の間、アホアホパワーでたくさんの人を笑顔にし
虹の橋へ。

おみそ 2015年3月13日
終生預かりさんのお宅で1年2ヵ月、家族として愛され虹の橋へ。

田吾作 2015年5月13日
2年3カ月、いつも笑顔を絶やさず皆のアイドルとして虹の橋へ。


ブンブン 2016年5月11日
2年4カ月、人々を爆笑させて虹の橋へ。


ぴこたん 2016年5月28日
7年半、鏡を見ながら自画自賛して虹の橋へ。


ジル 2016年7月6日
3カ月半、天使のお仕事をして虹の橋へ。