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スノー。

いつも夜になると床に転がっているスノー。


お正月休みに預かってくれた
かかりつけの病院の看護師ちゃんが
来月から長期でスノーを預かってくれることに。
嬉しいね~。
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日中はほとんど寝ているから
お留守番も問題ないし
お仕事終わった後にはたくさん甘えられます。

看護師ちゃん、スノーのことが大好きなんです。笑
そのまま一緒に暮らせたらいいんだけど
「本当にうちの環境がスノーにとって良いのか」などなど色々考えているみたい。
預かり期間も、里親募集は続ける予定です。
預けるとき本当にそれでいいのかちゃんと聞いておく。笑
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この嬉しいお話があった日、別の看護師ちゃんが
お姉ちゃんに手作りのチョコレートタルトをくれたんですよ。
バレンタインだから。
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お休みだったのにわざわざ届けてくれて。
嬉しかった。そして美味しかった。

自分にこんな可愛い時期があっただろうかいやない。(即答)
などと考えながらいただきました。笑

若い看護師ちゃんたちの頼もしさと優しさに癒されるおばちゃん。

これからの自分が、動物関係のお仕事を選んだ若い子たちの、ほんの少しでも役に立てるようになれたらなぁって
ちょっと考えています。

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「3頭身ですじゃ。。。」
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トウジくん、それ言っちゃダメ。
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スノー里親さん募集。

うちのジャンボベイビーの里親さんを
ダメ元でも募集してみたいと思います。笑

ばぶー。

名前はスノー。
体重6.5kg(太っているわけではありません)
オス(未去勢)
推定年齢13歳
エイズキャリア

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性格はとても良い。
おっとりしていて甘えんぼで、人が好き。
猫にはかなり慣れて
トウジ君とは頭スリスリしながらご挨拶ができるまでになりました。
犬はきらい。
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スノーは下半身不随です。
でも最近、感覚が戻ってきています。
自転車こぎ運動の動きも自分でできるし
時々腰が浮く。

どこまで回復するかは未知。

この子と一緒に暮らすために必要なのは
・1日3回の圧迫排尿。
・お尻をマメに洗うこと

慢性膀胱炎なので、何となくよくなったり悪化したりを繰り返しています。
オシッコに石が出ていましたが、今はありません。
ただ、できやすい。
出来たら尿道が閉塞する可能性もあります。
その都度、病院に通わなければなりません。

ある日突然、左の後ろ足が腫れました。
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エコー検査などしましたが、原因は不明。
もしかしたら慢性膀胱炎の炎症が起因しているかもしれないとのことです。
少しずつもとに戻りましたが
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戻りがめちゃめちゃ遅かった。。。

体の状態は、普通の猫に比べれば当然手がかかります。
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ただ、毎日「かわいいかわいいかわいいかわいいすんげーかわいい。。。」って思わされるので、全く苦になりません。笑
そしてやっぱり犬よりは手がかからない。
ひしッ
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顔が大きすぎて前から見たら体はない。
「だれだボクのことツムツムっていうのは」
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キメ顔もやたらかわいい。
「ふふふ。」
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お返事も上手。

こんなに可愛いスノーだから、もしかしたら誰か
「この子に癒されたいっ」という方がいらっしゃるかもしれないと思って・・・
思い切って募集してみることにしました。

譲渡条件はこちらです↓
・道内にお住いの方
・ペット可住宅にお住まいの方
・家族全員の同意が得られている方
・完全室内飼育で終生大切にして下さる方
・通院治療可能な方
・できれば犬のいないおうち
・譲渡誓約書へのサイン、身分証の提示をお願いします
・譲渡後、最低数回の近況報告して下さる方
・かかった医療費の一部をご負担頂いております。

お問合せはお名前、お電話番号、お住いの市町村区、ご家族構成、ご年齢、先住ペットの有無を明記の上luckystar.smile1212☆gmail.comまでお願いします。(☆を@に変えてください)

めんこのスノーをどうぞよろしくお願いいたします!

放心↓
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スノーがたくさん抱っこしてもらえるお家が見つかりますように。。。

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めでたいこと。

今日はめでたいことを。

お姉ちゃんが嫁にいく!二度目の!
とかそういうことじゃないよ。笑

終生預かりトライアルだった でんすけ。
実はとっくにトライアル終わって、そのままお願いできることになりました!
ワンちゃんとの距離感もだいぶ縮まって
上手に暮らしはじめているそうです。
「最高っすよ~」
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それから、預かりとしてチヒロさんのところにいる
ちゃっこり。
正式にチヒロさんちの子になりました
なぜかお姉ちゃん動画しか持ってないわ。笑

ふたりとも、やったね!

それと数日前に決まったピーちゃんのトライアル決定!
「ピー・・?かぞく・・・??」
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そうだよ~
もうね、お姉ちゃん「ご縁を待つ」っていうのやめたから。
営業に行くことにしたから。笑

トライアル先は、ずっとお姉ちゃんの活動を応援してくださっているTさんご夫婦の元。
「うちに合いそうなワンコがいたら教えて」って言われてたんです。
犬派のご夫婦に「お留守番があるなら犬みたいな猫を飼ったらいいと思います!」とピーちゃんをすすめました。笑
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前向きに検討してくださっている間に、
ピーちゃんの貧血がよくなっていないこと、全身のリンパの腫れがあることで
もしかしたらエイズ発症の可能性もあるかもということになって
これは・・・うちにいるパターンか・・・と覚悟しつつ
お見合いをしてもらいながらピーちゃんの現状についてお伝えしました。

エイズ発症には明確なラインはありません。
色んな症状を総合して、恐らく発症っていう診断がつきます。
ピーちゃんの場合も、発熱もなく、まだまだわからない段階。
エイズ発症の兆候になる症状が出てるというだけ。

これからまだまだ生きられるかもしれないのに
「発症の可能性」というだけで、こんなにも人が好きなピーちゃんを里子に出せないなんて悔しすぎる。
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ただ、本当に発症しているとしたら、
もちろん長くは生きられません。
看取る側のつらさもよく知っている。

難しいかなぁと思っていたら
「ピーちゃん体調どうですか」って連絡が。
変わらずに検討してくださっていた・・・。
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前向きに考えてくださるのはとても嬉しいけれど、長く生きられないかもしれないことだけはご理解いただかなければならないとお伝えしたら
「何年の寿命があるかは誰にもわからないから、それはもう致し方ないことです」とのお返事が。
泣いた。

ピーちゃんが背負ってきたものを、
マルッと一緒に背負ってもらいたいとお願いしました。

19日からトライアルの予定でしたが、お二人ともインフルエンザにかかってしまったとのことで、26日に変更!
(早く良くなりますように)
「ピーやれる!ちゃんとやれる!」
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そのままでいいのよ、ピーちゃん
たくさん甘えておいで。

それからもうひとり、終生預かりトライアルが決定しているのが
ハラ君
「!!」
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ハラ君はとても怖がりさんです。
腎臓が悪くて
今はステージ3に入っちゃったかな・・・という段階。
歯も酷いことになっていて
一度は腎数値が高いために諦めた全抜歯を
今後の生活の質を考え、必要と判断。
吐き気もあるため、毎日~2日に1回の通院点滴を続け、
体調を整えて先週手術してもらいました。
(通院を手伝ってくれたナオコさん、ありがとうございます!)
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手術中に不整脈が酷く、犬歯の抜歯までは出来なかったのですが、なんとか臼歯は全て抜いてもらえました。
もしかしたら心臓が悪いかもしれないと言われたけれど
心臓の検査は鎮静下ではできない。
ハラ君にとってはものすごいストレスになるので、先生と相談して、今一番ケアしなければならない腎臓を優先しようということに。

抜歯は、やって大正解でした。
「ちょ、調子いいっすわ・・・」
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良かったぁ
お姉ちゃんはハラくんが大好きです。
この子にとって、どんな生活が幸せなんだろうかって
ずっと悩んでいました。
今はひとり部屋でぬくぬく暮らしてはいますが
果たしてずっとそれでいいんだろうか・・・
もっといい環境が用意できないだろうか・・・

11月の初めだったか、預かりボランティア希望の方からご連絡を頂いていました。
先住ちゃんの不妊手術が終わった12月には家庭訪問の予定だったのに
お姉ちゃんがあまりに忙しくてすっかりお待たせしていました。

その方とようやく昨日お会いして
今一番良い環境を提供してあげたい
ハラ君の終生預かりを快諾していただきました

「最期は大事。だから長く生きられない子を預かります。」って言ってくださって。。。

おうちは猫ちゃんのためのスペースがいっぱい。
キャットウォークやこんな可愛いドア↓
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専用のトイレスペースや水飲みシンクまでありました。
お姉ちゃんが暮らしたい。笑

お姉ちゃんが一番心を奪われたのがこのカバさん↓
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ほしいっ笑
(スノーと一緒に行きました)

先住猫ちゃんが4匹いて
看取った経験もあって
ハラ君の顔が好みだと!
完璧!笑
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まずは先住ちゃんたちとの関係を見てもらうためのトライアルから。
来週のハラ君の血液検査の時に一緒に病院でお話を聞いてもらってそのままハラ君をお届けする予定です。

犬の預かりもオッケーいただいてるので
そのうち送り込むぞ。笑


ということで、長くなりましたが
たまーに起きる「めでたいミラクル」のお話でした。

皆さん、ほんっとにありがとう!

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陽毬ちゃん。

もう猫は誰が誰だかわからないって言われまくっている中、
Twitterでは遠くに写っているだけの子まで名前を覚えてくださっている方がいて、すごいなぁと思う今日この頃。
このふたりを見分けられる人はなかなか↓笑
「とーちゃんと、あたい。」

※血のつながりはありませんw

トウジと陽毬ちゃんです。
陽毬ちゃんは他の猫が大好き。
誰とでも仲良くできます。犬もね。
これって素晴らしい。
エイズキャリアですが、みんなと一緒に過ごしても何の問題もありません。

一番好きなのは、どうやらトウジなんです。
「とーちゃんと・・・あたい・・・zzz」
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相変わらず口の中が可哀想なことになっていて
薬やサプリでは限界があるので、完治の可能性がある全抜歯も考えるのですが、ハイリスクハイリターン。
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抜いて「はい終わり完治!」ならすぐにでもやるんだけど
上手くいっても完治までには時間がかかるし
抜歯後の痛みで食べなくなったら
元々食の細い陽毬ちゃんを復活させる自信がない。
かかりつけの先生は過去に、全抜歯後にエイズ、FIPを発症した例もあるのでかなり慎重に考えているそうです。

考えれば考えるほど陽毬ちゃんには向かない選択肢な気がしてならない。

だけどこんな状態ではいつまでも里親募集出来る気もしない。
「あたいはとーちゃんといる。」
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いや、いいんだけどね。笑
まだ若いし、少しずつ人にも馴れてきてるし、
陽毬ちゃんを受け入れてくれる先住猫ちゃんがいるおうちで迎えてもらえたら最高だなぁと思うのです。
そう思うのは人間側の都合かしらねぇ。。。

「ピーね!ピーはね!ひとってすき!すごくすき!」
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うん伝わる。笑
卒業生マー坊
を思い出す人好き。

元気食欲全快。皮膚も回復まっしぐら。
ただちに甘えられる環境に出してあげたいので
年明けに避妊手術して募集開始します!

「・・・・すき。」
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うんわかってる。笑

大事にしてくれる家族、探そうね。

いつだって!今だって!お問い合わせは!大歓迎だから!!

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ヨシ母さんとちゃっこり。

昨年10月に迷子で保護したヨシ母さん。
今月4日に、旅立ちました。
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娘たちと運命的な再会をして、譲渡するなら絶対に親子一緒にと
ダメ元で探していたら、女神さまのごとく現れたのが ちひろさんです。

チャコは譲渡。
乳腺腫瘍の肺転移があり、長く生きられないヨシ母さんは終生預かりとして、医療費の負担などをこちらでさせてもらっていました。
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ちひろさんは、お姉ちゃんのひとつ年下で
猫の保護団体さんでボランティアしながら、ご自身でもセンターの老犬を迎え、看取るという活動をされています。
そんなちひろさんだから、ヨシ母さんとチャコをマルッと安心してお任せできたんです。
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ヨシ母さんは、想像していたより長く、穏やかに過ごしていました。
肺転移で苦しいはずの最期も、直前までゴハンを食べ、いつも通りに。。。
とても頑張ってくれました。
それはきっと、大事なチャコと変わらずに生きられたこと、ちひろさんがそばにいてくれたことが絶対に無関係ではありません。
本当にありがとうございました。

ヨシ母さんの前に、チャコが仲良くなった先住犬のマル君が旅立ちました。
その時のチャコの動画は、涙なしでは見ていられないものでした。
マルくんの顔を舐め、吠え、「なんで?!起きて!いつもみたいに遊ぼう!」って言ってるんです。
だから、ヨシ母さんの旅立ちを受け入れられるのかとても心配だったのですが、いつもよりちひろさんに甘えることで落ち着いているようです。
犬の愛情の深さ、繊細さ、感情の豊かさを教えてくれるヨシ母さんとチャコ親子。
出会えてよかった。


ヨシ母さんの火葬の帰り、ちひろさんとお食事をしました。
その時、センターにいる半身不随の子がとても気になっていると聞きました。
お姉ちゃんも気になっていた子。
でも地方保健所を優先していて保護までは無理。
色々お話を聞いていると、ちひろさんが一番不安に思っていることが
「自分に何かあったとき、どうなるか」ということでした。

それと、状態によっては留守番の長い自分の家でお世話できるのかがわからないと。

それなら、まず一緒に見に行こう。
そして状態を見て、現段階で大丈夫そうなら、まずは預かりとして暮らしてみてもらう。
そしてどうしてもダメならラッキースターで引き受ける。
大丈夫だと思った段階で正式譲渡をするということに。
もちろん正式譲渡後も、ちひろさんに何かあれば引き受けます。

1週間後、一緒にセンターを訪れ、ちゃっこりと名付けられためんこちゃんに会いました。
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譲渡前提の預かりで、不安が解消された頃に譲渡ということに決まり!
まっすぐ病院へ行き、エイズキャリアであること以外、特に何もなし!
尿意もあって、ある程度の自力排尿が可能。
お尻がただれているので、圧迫排尿に切り替えるにしても
1日2回で問題なし。

先生に圧迫排尿のやり方を教わり、嬉しそうに連れて帰ったちひろさん。
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風邪で結膜炎だった目もすっかりキレイになってイケにゃんに。

ゴロゴロ甘えているそうです
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ハンディのある子を迎えたいと思う人は貴重です。
迎えたいけど、不安なことがある時、
その不安を解消できたら、そのひと枠でハンディのある子が暮らせるんですよね。
気にしてた半身不随の子を迎えてもらえるとは・・・
「なんてラッキーなんだ!」

と思ったら「ラッキーなのは私ですー!」って言ってました。笑
春にはちひろさんちの子になってるかな

お姉ちゃんはこんな形でも、個人ボラさんの応援が出来るんだなぁと思って嬉しかったです。
ちひろさんありがとう!


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プロフィール

お姉ちゃん改めおばちゃんなお年頃

Author:お姉ちゃん改めおばちゃんなお年頃
犬を飼い始めたのが20代前半だったので、犬に自分のことを「お姉ちゃん」と言い聞かせてきたのですが、気づけば お姉ちゃんと言うのが心苦しい年に。。。
LuckyStarとして6年半、個人で出来る範囲の活動を行ってきましたが、もっとできることがあるのではと思い、一般社団法人を設立しました。
犬猫と暮らす楽しさ、最期まで一緒にいることの大切さ、伝えたいことを思うままにブログに書いています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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終生預かりさん宅の仲間たち
タケル 推定3歳
エイズと白血病のダブルキャリア

与一 推定15歳
後ろ足ヨレッとしたおじいちゃん

でんすけ 推定12歳<br> エイズ発症の可能性あり ハラくん 推定15歳 腎不全

譲渡条件
里親様にお願いしている条件
LuckyStarの仲間達
お嬢ちゃん 
2005年10月、友人宅で生まれました
我が家の番長(10歳)。
賢すぎるほど(ズル)賢い。
特技:略奪。




クロ美
2015年1月飼い主死亡で置き去り犬
推定16歳
きっと黒ラブ
特技:アゴ乗せアピール


チロル
2015年9月日高振興局より引き取り
2014年12月生まれらしい
ミニチュアボーダーコリーじゃないかしら
特技:おしゃべり


スー&マイル
苫小牧保健所より引き取り
2才くらい
天使ですね確実に
特技:にょらること


つるん太
多頭崩壊より引き取り
8才
セラピー部長
特技:飛びつき


イチゴ
岩見沢保健所より引き取り
推定5歳
ちびっこヤンキー
特技:特技っていうかケンカ上等。


トウジ
札幌管理センターより引き取り
推定15歳
さすがの貫禄
特技:眼光で訴える。


ポッカ
倶知安保健所より引き取り
推定1歳半
すんげーKY
特技:起立。

朔太郎、トメ、せぼ、このみ、よる、近々アップします
心の住人
元祖ばぁば 2010年8月10日
老犬の魅力を存分に振りまいて11ヵ月で虹の橋へ


元祖じぃじ 2011年9月9日
ひたすらお姉ちゃんのストーカーをして11ヵ月で虹の橋へ


おじさん 2012年12月5日
  11年間、お姉ちゃんの息子というお役目を終えて虹の橋へ


ひー様 2013年5月7日
  強さと健気さでたくさんの事を教え、7ヵ月で虹の橋へ


ゴルビン 2013年9月8日
お姉ちゃんの夢を叶えるとともに愛くるしさで心を鷲掴みにして、たった3ヵ月で虹の橋へ



ばぁば 2014年3月30日
我が家に来てから2年2ヵ月、何度も危機を乗り越えて大往生。クルクル回りながら妖精の国へ。


もっぺ 2014年4月6日
言葉にできないほど悔しくて悲しいお別れ。たった5日で虹の橋へ。


ハナコ 2015年2月26日
10ヵ月半の間、アホアホパワーでたくさんの人を笑顔にし
虹の橋へ。

おみそ 2015年3月13日
終生預かりさんのお宅で1年2ヵ月、家族として愛され虹の橋へ。

田吾作 2015年5月13日
2年3カ月、いつも笑顔を絶やさず皆のアイドルとして虹の橋へ。


ブンブン 2016年5月11日
2年4カ月、人々を爆笑させて虹の橋へ。


ぴこたん 2016年5月28日
7年半、鏡を見ながら自画自賛して虹の橋へ。


ジル 2016年7月6日
3カ月半、天使のお仕事をして虹の橋へ。


ムーミン 2017年2月15日
7ヶ月間、ほんわかした日々をくれて虹の橋へ。


薫子 2017年5月2日
2年10ヶ月、努力する姿で多くの人の心に残る、してやったりな犬生。


くるりん 2017年5月27日
2週間、小さな体で一生懸命病気と闘った。救えなかった命。


じぃじ 2017年9月18日
5年3ヵ月、見違えるほどの変貌を遂げ、頑固じじぃを貫き虹の橋へ。


ジュリ 2017年10月15日
2ヶ月間、ジュリらしく癌と闘い、強く美しく虹の橋へ。

ミケ子ばぁちゃん 2018年5月11日
たった17日間、小さな体で可愛らしさだけを振りまいて虹の橋へ。


たろう 2018年6月27日
2年半、最期まで大切な人を守り、かっこよく虹の橋へ。

ユキ 2018年7月14日
18日間、皮膚型リンパ腫と闘って虹の橋へ。福の神様。

夕姫 2018年8月27日
8ヶ月半、エイズ症状を抱えながらも凛として強く、お姉ちゃんの憧れ。